○○を扱うには○○商の免許が必要です。

こんばんは^^

 

今日からまた仕事ですね?

 

頑張ってください。

 

というか最近インフルエンザが流行っているので、みなさん気をつけてください。

 

ということで今日のお話!

古物商とは?

昨日までずっと中古せどりの概要について、ご説明しておりました。

 

でも中古って扱うのって、誰でもできるかというと、違います。

 

中古(古物)を扱うには、免許が必要です。

 

その免許のことを

 

古物商免許

 

と言います。

 

まあ免許といっても書類を提出するだけなんですが

 

いくつか書類を揃えて、それを管轄警察に提出するという流れになります。

 

詳しくは以下の警視庁のサイトをご覧ください↓

http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/tetsuzuki/kobutsu/tetsuzuki/kyoka.html

 

古物商を取れば、いろんなことができる。

古物商免許を取れば、いろんなことができます。

 

いくつか例をあげます。

 

①中古商品を販売できる。

②中古商品の市場である「古物市場」に参加できる。

③ネットでリサイクルショップをオープンできる。

④買取専門店をオープンできる。

 

というような感じでいくつかあります。

 

今日は転売プレイヤーに関係している①と②について説明しますね^^

 

①中古商品を販売できる。

まず古物商を持っていると、中古商品を販売することができます。

 

というか常習的にビジネスを行う場合、古物商を持っていないと

 

中古を販売することはできません。

 

まあ時々転売するくらいならいいでしょうが、ビジネスとして取り組む場合は必須です。

 

専業だろうと、副業だろうと関係ありません。

 

絶対に必要です。

 

しかしアマゾンではなぜか強制されていないという七不思議w

 

わけがわかりません。

 

今アマゾンは新品せどりの規制に躍起になっているので、中古まで手が回らないのだと思います。

 

ただ楽天やヤフーショッピングでは、中古を扱う場合、古物商免許を求めれらます。

 

だから時期にアマゾンも必須になると思います。

 

というか個人的には、国から業務改善命令を出してもいいくらいだと思ってます。

 

②古物市場に参加ができる

あと古物商免許を持っていると「古物市場」に参加することができます。

 

「古物市場」については数日前のブログにも書いているので、そちらをご覧ください。

ボコボコにされました(笑)~in○○○○〜

 

こちらのメリットとしては、やはり

 

仕入れルートを確保できるという点です。

 

転売プレイヤーにとって、定期的に仕入れができるというのはかなり重要なポイントだと思います。

 

しかも市場なので、通常の小売店より安いです。

 

ただしここで一つデメリットがあります。

 

やはりライバルがかなりの強敵です。

 

リアルビジネスでバリバリ戦っている方々ばかりですから。

 

ですのでオススメとしては、中古せどりで実力をつけてから訪問されることをおすすめします。

 

まとめ

古物商免許について簡単に説明させていただきました。

 

中古品を扱うには、必ず取らないといけないものですので、ご注意ください。

 

20000円くらい出せば、誰でも取れますから^^

 

あと中古せどりに慣れれば、ぜひ古物市場にもチャレンジしてください。

 

今日はこれくらいにしておきます。

 

ではでは!

 

LINE@

私と友達になりましょう!

友だち追加

今パソコンで開いている場合はスマホでLINEを開いて

「@kac7850a」をID検索してください!(@をお忘れなく!)

ブログランキング

ブログランキングに参加しています。

よろしければクリックお願いします!

にほんブログ村 小遣いブログ せどりへ

にほんブログ村

ブログランキング

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です